機能性と品質を追求した、本場ドイツのゴールキーパーグローブ

#ABOUT

ハッシュタグワンジャパンとは

代表・石橋圭輔

代表・石橋圭輔

BORN IN GERMANY. MADE FOR JAPAN.

GK王国ドイツから本格派グローブメーカーが
日本のグローブ戦国時代に参戦

HashTagOneの創業者であるNico Pellatz氏はドイツのブンデスリーガで15年のキャリアを歩んできた元プロサッカー選手。

現役時代に数々のスポーツメーカーと契約を結び、たくさんのGKグローブを着用してきた彼が、その経験と技術を結集させ完成したのが #1のGKグローブシリーズです。

コンセプトは「よりシンプルでカッコよく。機能性と品質を追求したGKグローブ」。機能性はもちろん、スタイリッシュなデザインにもこだわり、今までにない見てカッコいい!着けてカッコいい!#1のGKグローブを、サッカーを愛する日本の皆さまにお届けします。

Design

シンプル×スタイリッシュ

見てカッコいい、着けてカッコいい。街でも映えるデザイン設計。

Performance

機能性と品質を追求

プロの経験から生まれた技術と素材で、本番でも練習でも妥協しない。

Fit

日本人の手型に最適化

小指側からタイトに設計。日本人GKのフィット感を徹底追求。

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# MEDIA

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ドイツではGKが人気ポジション?日本との文化の違いと子どもがGKを好きになる理由
16
Jun

ドイツではGKが人気ポジション?日本との文化の違いと子どもがGKを好きになる理由

ゴールキーパー文化 / ドイツ vs 日本 ドイツではゴールキーパーが憧れのポジション。キーパーグローブへの意識も含め日本との違いを語る HASHTAG ONE JAPAN 代表・石橋圭輔 20歳でドイツへ渡り、9部リーグから4部リーグでプロ契約を勝ち取ったGK。ブンデスリーガ3部チームへの練習参加を経て現役を終え、現在はキーパーグローブメーカーの代表として日本のゴールキーパー文化の発展に取り組む。 「うちの子、ゴールキーパーやりたいって言い出したんですけど…」そう戸惑ったことはありませんか?実は、ドイツではまったく逆の感覚が当たり前です。子どもたちが「かっこいいから」「自分がやりたい!」と自ら志願するのが普通の光景です。 この記事では、ドイツで実際にGKとしてプレーした経験を持つ私が、ドイツと日本のGK文化の違いをリアルに解説します。お子さんがGKに興味を持ち始めた保護者の方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。 📌 この記事でわかること...

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